福田総合病院の設備・機器
こちらでは、当院が治療に利用する設備、機器をご紹介いたします。
マルチスライスCT
マルチスライスCTは、従来のCT(ヘリカルCT)よりさらに精密な情報が得られ、全ての臓器疾患の検査に有効です。
特徴は、一度に多断面の撮影情報を得られるようになったことによる撮影時間の短縮。それにも増して放射線被爆が少ないという点に優れていることです。
磁気共鳴画像装置(MRI)装置
磁気共鳴画像装置(MRI)装置は、検査時の音が非常に静かで、患者様の不安や緊張を取り除くことができる装置です。
また、X線や薬品を全く使わないので人体への影響もなく、脳血管撮影(アンギオ)などが可能なため、動脈瘤、脳腫瘍などの検査で診断の可能性が拡がっています。
その他設備・機器
手術室 |
排尿動態検査装置(ウロフローメーター) |
新特殊浴槽装置 |
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カラードプラー超音波診断装置(腹部・心臓) |
電子内視鏡 |
![]() 膀胱鏡 |






